-
大阪のバレエレッスンで梅雨を心地よく|NONOCOバレエレッスン2026年6月のお知らせ
お知らせ
ライフデザインアカデミーのNONOCOバレエレッスン、2026年6月のスケジュールが決定しました。梅雨の時期こそ、室内で姿勢を整え心身をリフレッシュしませんか。大阪での対面形式と全国対応のオンラインレッスンをご用意しており、初心者の方も丁寧な指導で安心して始められます。雨の日もバレエでしなやかな毎日を楽しみましょう。 -
夏の朝活で情報発信力を磨く!石田先生の6月講座、開催決定
お知らせ
石田優講師による2026年6月のオンライン朝活講座のスケジュールが決定しました。SNSやポッドキャスト、音声ラジオなど、情報発信の基礎から実践的なノウハウまでを朝のフレッシュな時間帯に学べます。初心者でも無理なく継続できる仕組みや音声配信のコツを丁寧に解説。梅雨の時期を有効活用し、朝の習慣を通じて発信力を高める第一歩を踏み出してみませんか。 -
大人の学び直しは、自分の世界に近いところから。専門分野にも広がる学びのいま
ブログ
工学院大学の事例に見るように、AIなどの技術を学ぶ「大人の学び直し」が建築などの専門分野にも広がっています。リスキリングは決して特別なことではなく、これまでの経験を土台に、仕事や暮らしに近いテーマから少しずつ視野を広げていく営みです。初心者だからこそ得られる新しい視点を大切に、自分らしい学びの一歩を踏み出してみましょう。 -
『ジゼル』『リーズの結婚』来日公演をきっかけに、大人のバレエへ
バレエコラム
2026年7月の英国ロイヤル・バレエ団来日公演をきっかけに、大人からバレエを始めてみませんか。名作「ジゼル」や「リーズの結婚」の背景を知り、実際に体を動かすことで、舞台鑑賞はより豊かな体験に変わります。初心者や再開を検討中の方も、ライフデザインアカデミーで自分らしくバレエの魅力を発見しましょう。 -
「うまく書けない」が和らぐかもしれない|Instagramの新しいコメントの形
ブログ
Instagramのコメント欄に写真を添えられる新機能が海外でテストされています。文字だけでは伝えきれない雰囲気や色合いを画像で補うことで、SNSのやり取りがより身近でやわらかいものに変わるかもしれません。文章が苦手な方でも、自分らしいペースで心地よく発信を楽しむためのヒントや、無理のないSNSとの向き合い方を詳しく紹介します。 -
踊る人が、創る人になる ― バレエ鑑賞をもう一段楽しむ視点
バレエコラム
バレエの舞台を観るとき、まず目に入るのはダンサーのしなやかな動きや音楽、衣装、舞台全体の雰囲気ではないでしょうか。 少し視点を変えて「この作品は、どんな人が創ったのだろう」と考えてみると、舞台の楽しみ方はもう一段深くなります。 ボストン・バレエ団の「Spring Experience 2026」では、プリンシパルダンサーのリア・シリオが振... -
バレエの「今」に触れると、レッスンの時間が少し楽しみになる
バレエコラム
新国立劇場バレエ団のダブル・ビル公演『String SAGA/暗やみから解き放たれて』が、2026年7月に上演されます。なかでも『String SAGA』は、振付家・宝満直也さんによる、バレエ団からの委嘱新作として世界初演される作品です。 よく知られた名作に触れる時間にも、もちろん大きな魅力があります。それと同じくらい、新作との出会いには「バ... -
つい後回しにしてしまう…「行動力」を高めるための心理学的アプローチ
ブログ
「これを始めたい」「あれをやってみたい」と思ってはいても、なぜか行動に移せない。気がつけば、何日も何週間もそのまま過ぎていた。そんな経験のある方は、少なくありません。 新しい趣味にチャレンジしたい、語学を学びたい、副業を始めたい、人間関係を変えたい。意欲はあるのに、気持ちと行動の間に見えない壁が立ちはだかっているよう... -
Threadsの話題から考える、自分らしい「SNSでの伝え方」の始め方
ブログ
短文投稿SNSのThreads(スレッズ)で、「話題のトピック」にAIによる要約を表示する機能が、2026年3月から日本でも導入されました。 アプリ右上の検索画面を開くと、いま日本全体で話題になっているトピックが最大5つ並び、その背景や注目されている理由までAIが短くまとめてくれる仕組みです。 これまでは、たくさんの投稿を一つずつ追わな... -
数字に振り回されないSNSへ!自分の言葉で心地よく発信を始めるために
ブログ
2026年5月、Instagramで大規模なボットアカウントの整理が話題になりました。 海外の著名人が一夜で数百万単位のフォロワーを失ったと報じられ、「Great Purge of 2026」と呼ばれるほどの注目を集めています。 背景には、AIを使った不正アカウントの検知や、「本物の反応」を重視しようとする流れがあるようです。 SNSを眺めていると、どうし...
